メディア掲載記事
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2008年05月02日
【東洋経済オンラインマガジン】 / 「 私のNPO血風録 」 第十話 メディアの責任(1)
2008年03月18日
【東奥日報】 NPO法10年の総括 - 市民が政治を変える -
NPO(非営利活動法人)法が施行されて今年で十年目となる。この十年一区切りの時期に、NPOの「総括と今後」を考えようとするシンポジウムや会議が東京で相次いで開催されている。
2008年03月17日
【毎日新聞】 特集ワイド/「せんたく」はどこへ
「せんたく」には多くの人がわかりにくさを感じているように思います。それは、せんたくの立ち位置が、まだ見えにくいからではないか。
2008年02月20日
【東奥日報】 福田政権の100日評価
― 距離置き始める有権者 ―
言論NPOが行ってきた「福田政権100日評価」に対する有識者のアンケート集計がまとまった。
2008年02月15日
【東洋経済オンラインマガジン】 / 「 私のNPO血風録 」 第九話 公共外交
2008年01月24日
【東洋経済オンラインマガジン】 / 「 私のNPO血風録 」 第八話 ラストチャンス
2008年01月11日
【日経ビジネスonline】 2008年を斬る:ニッポン再設計、待ったなし
2008年を斬る:ニッポン再設計、待ったなし
閉塞を打ち破るのは日本人一人ひとりの行動のみ
2008年、日本に何が問われているのか──。はっきり言わせてもらえば、それは私たち有権者自身である。
今年はまず選挙がある。ここで有権者は判断をしなければならない。ただ、日本の政党に、その存在理由を問うような冷徹で強いプレッシャーをかけないと、日本の政治はなかなか変わらない。
表面的に見れば、・・・・・
2008年01月10日
【東洋経済オンラインマガジン】 / 「 私のNPO血風録 」 第七話 日本は今でも軍国主義か
2007年12月19日
【東奥日報】 閉塞感を打ち破る―未来に向けての変化を
政治は選挙で公約した公的年金の見記録の照合すら完了できず、新しい年金の仕組みづくりも提起できていない。 要は将来世代につけを飛ばしているだけである。こうした対応を政治が続ける限り、日本のイ将来を描くことは全くできない。それが私のいう閉塞感である。
だが、全く展望はないと言えばそうではない。
2007年12月18日
【東洋経済オンラインマガジン】 / 「 私のNPO血風録 」 第六話 本当の困難
2007年11月29日
【東奥日報】 改革は終わっていない―明日への政策議論を
小泉改革はある意味で「壊す内閣」だったが、今、日本に問われているのは「組み立てる内閣」なのである。
2007年11月19日
【東洋経済オンラインマガジン】 / 「 私のNPO血風録 」 第五話 相互尊重とケンカ
2007年11月12日
【東洋経済オンラインマガジン】 / 「 私のNPO血風録 」 第四話 外交は政府だけが担うものなのか
2007年11月06日
【東洋経済オンラインマガジン】 / 「 私のNPO血風録 」 第三話 笑顔と握手
2007年10月28日
【東洋経済オンラインマガジン】 / 「 私のNPO血風録 」 第二話 NPOが中国の巨大メディアと提携
2007年10月24日
【東奥日報】 市民市場を欠く「ふるさと寄付」
「ふるさと納税」の問題で総務省の研究会の報告書がまとまった。
読んで複雑な思いをしたのは私だけだろうか。
2007年10月19日
【東洋経済オンラインマガジン】 / 「 私のNPO血風録 」 第一話 「プータロー」と「プワー」
2007年09月26日
【日経ビジネスonline】 「ニュースを斬る」 / 松本健一氏が語る福田政権の課題
記事タイトル:
「和の政治家」の限界
混沌と変化の時代には豪腕・強靭なリーダーシップが必要
2007年09月25日
【日経ビジネスonline】 「ニュースを斬る」 / 加藤紘一氏が語る福田政権の課題
記事タイトル:
「改革の影」を語る勇気を
地域なくして改革なし、加藤紘一氏が語る福田政権の課題
2007年09月19日
【東奥日報】 首相辞任の教訓
あまりにも衝撃的な首相の辞任だった。だが、参議院選での大敗後、一度は続投を決意したが、その直後から辞任に向けた秒読みは既に始まっていた。
2007年09月13日
【日経ビジネスonline】 「ニュースを斬る」 / ポスト安倍に課せられた重大な責任と期待
安倍首相辞意表明を受け、工藤が発言しました。
記事タイトル:
「明日を語る政治」を取り戻せ
ポスト安倍に課せられた重大な責任と期待
2007年08月20日
【主要各紙】 「第3回 北京-東京フォーラム」「日中共同世論調査」関連
2008年8月18日、主要各紙朝刊にて、「北京-東京フォーラム」および「日中共同世論調査結果」が取り上げられました。
2007年08月08日
【JFN 永田町カフェ】近藤サトさんの番組に出演!
政治にかかわりの深い人々が次々と出演しているインターネットラジオ番組「永田町カフェ」に、代表工藤が出演。
参院選挙の結果を受けて今後の政局の行方を予測、また言論NPOの活動についても熱く語ります。
2007年07月27日
【朝日新聞】7月15日朝刊 4面
2007年7月15日(日)朝日新聞朝刊 政治面 「'07参院選 マニフェストを読み解く」特集面において「総論」が掲載されました。
2007年07月18日
【Bloomberg.co.jp】 特集記事に掲載されました
記事タイトル:
2007年7月18日【参院選07】参院選は安倍内閣の実績評価選挙-言論NPOの代表工藤
サイトトップの特集記事に、代表工藤泰志による一問一答が掲載されています。
2007年07月13日
【日経ビジネスonline】 「ニュースを斬る」に掲載されました
2007年7月13日
参院選に何を問うか(後編) もう先送りはできないニッポン再構築
小泉政権がぶっ壊したものの上に新しいニッポンを再構築することが安倍政権の重大な責任。有権者側にも本質を見抜く眼力が必要だ・・・
2007年7月12日
参院選に何を問うか(前編) 小泉改革から乖離する安倍政権の本質
いよいよ参議院選挙が公示。国民はこの選挙で政治に何を問うべきなのか。言論NPOの工藤泰志代表が斬る・・・
2007年07月06日
【主要各紙】 2007年7月2日朝刊 1面 21世紀臨調主催「政権公約検証大会」
2007年7月2日、主要各紙朝刊にて、21世紀臨調主催「第3回マニフェスト検証大会」における言論NPOの発表が取り上げられました。
「小泉政権の『小さな効率的な政府』という考えと、安倍晋三首相の『美しい国』に齟齬がある。政策的整合性がなくなった」という、代表工藤のコメントが掲載され、また、採点基準も明らかにした言論NPOの報告は、参加団体中「最も重厚な評価」と評されました。
2007年06月27日
【東奥日報】 「ふるさと納税」に代わる仕組み
「ふるさと納税」に代わる仕組み - 寄付募り公の担い手に」
私は今、安倍政権の政権課題の実績や参議院選挙の公約について評価作業を行っている。
作業中、気になったのが「ふるさと納税」騒ぎだった。
2007年06月19日
【日経新聞】 2007年6月19日朝刊 1面「民力アジア」
日経新聞 2007年6月19日朝刊 「民力アジア」記事において、言論NPO・工藤の活動が取り上げられました。
2007年05月22日
【東奥日報】 知事に問う経営の意思
「地方の自立は可能なのか - 知事に問う経営の意思」
この一ヶ月間、私は十の自治体を訪ね、知事と議論を行った。すべての知事に共通するのは自らの役割を「経営者」と認識していることだった。
経営は、成功を積み重ねることで次の成功を生み出す。
もし、東国原氏がセールスを東京など日本の大都市よりアジアに戦略的に広げるならば、宮崎は自立のための答えを見出す可能性がある。
2007年05月21日
【朝日新聞】5月9日朝刊 4面
2007年5月9日(水)朝日新聞朝刊 政治面に、「日本の知事に何が問われているのか」調査結果が紹介されました。
2007年04月24日
【東奥日報】マニフェストとは有権者との契約書なのである
「知事に何が問われているのか -岐路に立つマニフェスト」
私はこの数週間、地方の自立と分権の議論を行うため全国の知事を訪ねて意見交換を行っている。
地域によってはさまざまな取り組みがある、だが、マニフェストは課題を抱えているように思う。
では、どこが問題なのか。その原因を私たちは今、止まって考える段階にきているのではないか。
2007年01月12日
【朝日新聞】1月12日朝刊 4面「政治・総合」
【東京新聞】1月11日朝刊 2面「総合」
2007年01月10日
【読売新聞】1月10日朝刊 4面「政治」
2006年08月23日
【asahi.com】 POINT OF VIEW/ Yasushi Kudo: Progress on the horizon for Japan-China ties
▼ POINT OF VIEW/ Yasushi Kudo: Progress on the horizon for Japan-China ties はこちらから
※「朝日 ヘラルドトリビューン」(今日2006年8月23日朝刊)に掲載された記事は後日アップします。
2006年08月11日
【毎日新聞】「日中、民間対話の試み」
8月11日付け朝刊 10面に大きくフォーラム記事掲載









