知事の主張 /大阪府知事 太田房江氏

太田房江 (大阪府知事)
おおた・ふさえ
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1951年生まれ。75年東京大学経済学部卒業後、当時の通商産業省に入省。産業労働企画官、生活産業局住宅産業課長、近畿通商産業局総務企画部長、岡山県副知事、消費者行政担当審議官を経て、2000年2月に大阪府知事に就任。初の女性知事として日本中の注目を集めた。
「地域主権」、「生活者の視点」、「公民協働」を政策の基本に据えて府政をすすめ、「子育て・少子高齢化対策の推進」、「多様な人材の活躍支援」、「大阪産業の成長支援」や「災害に強いまちづくり」への取組みを強化している。
◆第1話:5/22(火) 「知事は地域経営のCEO」
◆第2話:5/23(水) 「押さえ付けられている手をはねのけたい」
◆第3話:5/24(木) 「アジアの中の”グレーター大阪”」
◆第4話:5/25(金) 「対東京で何が”強みか”を見極める」
2007年05月22日 13:55
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