知事の主張 /佐賀県知事 古川 康氏

古川 康 (佐賀県知事)
ふるかわ・やすし
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1958年生まれ。82年東京大学法学部卒業後、自治省(現・総務省)入省。自治大臣秘書官、長崎県総務部長などを経て、03年無所属から佐賀県知事に当選。日本で初めてマニフェストを掲げて選挙を戦った政治家の一人であり、当時全国で最も若くして知事となった。07年に再選を果たし、現在2期目。全国知事会政権公約評価特別委員長。
「がんばらんば さが!」をキーワードに、「くらしの豊かさを実感できる佐賀県」の実現を目指して県政に取り組む。
◆第1話:5/16(水) 「ローカルマニフェストはすでに踊り場にある」
◆第2話:5/17(木) 「知事の役割は何か」
◆第3話:5/18(金) 「都道府県は地域経営の単位としては不十分」
◆第4話:5/19(土) 「地元経済をどう振興し、県財政をどう改革するのか」
◆第5話:5/20(日) 「幕末の幕臣のような気持」
2007年05月16日 13:56
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