知事の主張 /山形県知事 齋藤 弘氏

齋藤 弘 (山形県知事)
さいとう・ひろし
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1957年生まれ。81年東京外国語大学外国語学部卒後、日本銀行に入行。この間、国際通貨基金に勤務し、預金保険機構勤務、日銀退職、山形銀行入退行を経て、2005年山形県知事選挙に当選。
「県民と『助け合い』、『分かち合い』、『育みあう』ふるさと山形づくり」、「百年後にも誇りに思える元気なふるさと山形づくり」、「子ども夢未来宣言~子育てするなら山形県」などを提唱し、「百年後にも元気な山形」の実現のため、様々なアクションプランを実践している。
◆第1話:5/26(土) 「山形の文化の価値を生かす」
◆第2話:5/27(日) 「財政改革は1丁目1番地」
◆第3話:5/28(月) 「実話で語れる分権論を---三位一体改革を評価する」
◆第4話:5/29(火) 「もう県単位の発想はやめにすべき」
◆第5話:5/30(水) 「地域のアイデンティティーは失うべきではない」
2007年05月26日 13:54
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