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座談会「被災地の救済と復興、市民に何ができるのか」を生中継(終了しました)

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※本座談会は終了致しました。▼ 報告はこちら

 東北太平洋地震の被害に遭われた皆様には、心よりお見舞い申し上げるとともに、一刻も早い復興をお祈り申し上げます。
 さて、未曾有の危機を前に、既にNPOなども現地に赴き、また、数多くの市民組織による支援の輪が広がっています。被災地の一刻も早い復興のために、私たち一人ひとりの市民が力を合わせる時です。 言論NPOとしても、救出から復興までを視野に入れて、議論の力でこうした動きを支え、私たちなりの役割を果たしていきたいと考えています。

 そこで、明日3月20日(日)11時からUSTREAMにて、「被災地の救済と復興、市民に何ができるのか」と題して、緊急座談会を生中継いたします。ぜひ、ご覧下さい。また、当日はtwitterメールにてご意見をお寄せ下さい。


「被災地の救済と復興、市民に何ができるのか」

日時: 3月20日午前11時~12時30分(1時間強を予定)
参加者: 早瀬昇(大阪ボランティア協会常務理事)
     田中弥生(言論NPO理事、大学評価・学位授与機構准教授)
     堀江良彰(難民を助ける会常任理事、事務局長)
     堀久美子(UBS証券コミュニティアフェアーズディレクター)
     山岡義典(日本NPOセンター代表理事、法政大学教授)
司会:  工藤泰志(言論NPO代表)

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