「日中議論交流のためのアンケート」 のお願い
「日中議論交流のためのアンケート」 のお願い
※アンケートは終了しました。ご協力ありがとうございました。
言論NPOでは現在、8月に開催される「第2回 東京-北京フォーラム」に向けて、日中共同の2つのアンケート調査を行っています。
1つは全国規模での世論調査で、もう1つは有識者アンケートです。
これらの調査は、言論NPOと北京大学が共同でまとめたもので、中国でも同様の世論調査が行われています。
「第2回 東京‐北京フォーラム」は、日中間の相互理解を進め、懸案の課題を解決するために昨年立ち上がった新しい議論のプラットフォーム(舞台)です。
私たちは日本と中国との間で行う議論を、日中両国の民意を継続的に反映させながら行うことにしており、昨年から世論調査やアンケートを行ってまいりました。
皆さんの回答結果については、これら2つの調査結果の分析に反映させると同時に「第2回 東京-北京フォーラム」で行われる様々な議論に活用させたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願い致します。
言論NPO代表 工藤泰志
※紙版のアンケートは、各界の各分野でご活躍されている方々や、これまで言論NPOの議論や活動に様々な形でご参加いただいた方々を対象に、既に送らせていただいております。
回答は同封のアンケート回答用紙にご記入の上、6月15日(木)までにファックス(FAX: 03-3548-0512)で言論NPO事務局へお送りください。
※アンケート結果は、言論NPOウェブサイトにも公開致します。
2006年06月09日 14:24
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