日本の民主主義を立て直す

テーマ[その他]のこれまでの記事

2017/10/10今こそ、有権者はこの国の民主政治のため主権者として選挙に参加すべき。この国の課題解決に真剣に向かわない、自己都合の政党、候補者に将来は委ねられない。

2017/01/012017年、日本が課題解決に向けて動き出し、次世代に繋がる流れを作り出す ~新年の決意~

2016/02/04日中の長期的な協働関係をつくる上で、言論NPOの取り組みの意義は今後ますます重要になってくる / 大橋光夫(昭和電工株式会社最高顧問)

2016/01/212016年、日本国民が世界的な課題に対して真剣に考えていく1年に / 田中明彦(東京大学東洋文化研究所教授)

2016/01/01これまでタブー視されてきたテーマについても、 冷静な議論ができるプラットフォームに期待 / 増田寛也 (株式会社野村総合研究所 顧問、元総務大臣)

2016/01/01「技術で勝って、事業に負ける」という現状を打破するため、 人材育成、変革の意識を持つことが重要に / 長谷川閑史 (武田薬品工業株式会社 取締役会長)

2016/01/01深みのある議論を形成し、 国民に選択肢を提示していくことを期待する / 宮本雄二 (宮本アジア研究所 代表、元駐中国大使)

2016/01/01中間層・良識層の言論を育成し、 民主主義の根幹に据えていくことが重要 / 明石康(国際文化会館理事長、元国連事務次長)

2016/01/01【謹賀新年】2016年は課題解決に向けて勝負をかける1年に

2015/12/31「2016年の日本を考える」有識者アンケート結果

2015/11/26「日本の未来と言論の責任を考える」 ~言論NPO設立14周年パーティー報告~

2015/07/24言論スタジオ「新国立競技場の迷走の問題点とは」

2015/07/24「新国立競技場の迷走の問題点とは」有識者アンケート

2015/04/09「シリーズ日本の民主主義について考える ―地方議会は機能しているのか」有識者アンケート

2015/02/20「日本の民主主義、政党政治はこのままでいいのか」有識者アンケート

2015/02/20「日本の民主主義、政党政治はこのままでいいのか」有識者アンケート 記述回答編

2012/09/27政党を組織として評価し、監視し、鍛えていく

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「日本の民主主義を立て直す」の考え方、活動例

言論NPOは、日本の民主主義を機能させるため、政治の仕組みやメディアが抱える問題点を議論し、解決策を模索していきます。同時に、こうした課題に関して市民一人ひとりが学び、考え、国民的な議論が巻き起こるような仕組みづくりを目指しています。

また、日本の非営利組織が市民とのつながりを強化して、課題解決に自発的に取り組む市民の受け皿となることを目指し、体系的な基準のもとに優れたNPOを表彰する取り組みを行っています。

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  1. 主要7政党のマニフェストは課題解決のプランとしては不合格~2017年衆議院選挙 マニフェスト評価 総論~
  2. 2017年衆議院選挙マニフェスト評価基準
  3. 「衆議院選挙で各党は日本の課題にどう向かい合っているのか」自民党編
  4. 「衆議院選挙で各党は日本の課題にどう向かい合っているのか」希望の党編
  5. 「衆議院選挙で各党は日本の課題にどう向かい合っているのか」公明党編

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