「いい加減なマニフェストは許さない」―自民党×民主党 政策公開討論会

【日 時】 2009年7月1日、2日、7日、8日、9日の5日間
【テーマ】 「党の将来ビジョン」「経済政策」「農業政策」など10テーマ
【出席者】 自民党、民主党の各政策責任者、司会者、コメンテータ(言論NPOの評価委員)
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◆1日目:7/1(水) 将来ビジョンと政権担当能力 【1】 【2】
◆2日目:7/2(木) 【前半】 経済政策 【後半】 財政政策
◆3日目:7/7(火) 【前半】 医療・年金・介護政策 【後半】 雇用政策
◆4日目:7/8(水) 【前半】 環境政策 【後半】 農業政策
◆5日目:7/9(木) 【前半】 外交・安全保障政策 【後半】 国と地方の役割
討論の模様は 「ニコニコ生放送」 にて生中継をご覧いただけます。
※但し、7/2(木)討論分のみ、7/3(金)14:20~18:00に録画配信されます。
「麻生政権の100日評価」結果をどう読むか 緊急座談会

出席者
添谷芳秀(慶応義塾大学東アジア研究所所長 法学部教授)
若宮啓文(朝日新聞社コラムニスト)
中谷 元(衆議院議員 元防衛庁長官)
仙谷由人(衆議院議員 元民主党政調会長)
司会 工藤泰志(言論NPO代表)
◆第1話:1/7(水)麻生政権100日の評価はなぜ厳しいのか
◆第2話:1/8(木)麻生政権が問われた役割とは
◆第3話:1/9(金)与野党協力で危機に対応することはできないのか
◆第4話:1/10(土)求めているのは日本の政治構造の変化
◆第5話:1/11(日)有権者が政治に向かい合うしかない
以下に、この座談会「麻生政権の100日評価 結果をどう読むか」へのコメント欄がございます。ご投稿をお待ちしています。(※尚、戴いたコメントは、システムの都合上、自動掲載されません。担当者が選択し掲載させていただきますのであらかじめご了承ください。)
マニフェスト評価委員による座談会「今、考えるべき経済対策」 報告

出席者:齊藤誠氏、生源寺眞一氏、土居丈朗氏、工藤泰志
12月17日、言論NPOは都内でマニフェスト評価委員による公開座談会「今、考えるべき経済対策」を開催しました。これは言論NPOが進めているマニフェスト評価作業の一環として行われたもので、日本経済の現状認識と政府がとるべき経済対策、構造改革路線や麻生政権についての評価、次の総選挙で政党が説明すべきことなどについて、2時間半にわたって活発な議論がなされました。
「世界の金融危機と日本の進路」座談会 報告

出席者:水野和夫氏、平野英治氏、内田和人氏、工藤泰志
12月8日、言論NPOは都内で公開座談会「世界の金融危機と日本の進路」を開催しました。これは言論NPOが現在実施している「マニフェスト評価」の一環として行われたもので、世界規模の金融危機の現状や今後の展開、政府の対応策の是非などについて、3時間にわたり活発な議論が行われました。出席したのは、内田和人氏(東京三菱UFJ銀行企画部経済調査室長)、平野英治氏(トヨタファイナンシャルサービス株式会社取締役)、水野和夫氏(三菱UFJ証券チーフエコノミスト)の3氏で、言論NPO代表の工藤泰志が司会を務めました。
言論NPO対民主党 マニフェストフォーラム 報告
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