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2008年07月17日

 言論NPO対民主党 マニフェストフォーラム 報告

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2008年03月05日

 「福田政権100日評価」座談会

2008年2月15日
加藤紘一氏、添谷芳秀氏、若宮啓文氏が出席。

 言論NPOはマニフェスト評価の一環として「福田政権100日評価」のアンケートを実施していましたが、アンケートの結果をもとに、加藤紘一氏(衆議院議員)、添谷芳秀氏(慶応義塾大学法学部教授)、若宮啓文氏(朝日新聞社主幹)の3氏に福田政権の100日の現状の評価を行っていただきました。議論は福田政権の現時点での全般的な評価のみならず、政権交代の可能性や大連立、政界再編などに及びました。司会は、言論NPOの代表工藤泰志が務めました。


2007年11月13日

 「日本の改革は終わったのか」座談会 議事録

福田政権は改革を継承するとは言っていますが、この政権がどう政策を進めていこうとしているのか、その中身が見えにくくなっています。

日本の将来設計にまだ日本の政治は答えを出したわけではないのに、近づく選挙のみを意識し、改革の揺れ戻しのみが目立っているからです。

こうした政治面での混乱を解決する最も基本的な展開は、政治の対立軸を政策本位で構築し、それを有権者側から政治に迫っていくことだと考えます。

私たちはそのためにマニフェストの評価会議を各分野で開始し、日本の政治が国民に説明すべき各分野の課題と選択肢を明らかにしたいと考えています。


まず第一回目は経済政策です。この議論には先頃まで内閣府の政策統括官を務めた高橋進日本総合研究所副理事長、斉藤誠一橋大学経済学部教授、水野和夫三菱証券チーフエコノミスト、 櫨浩一ニッセイ基礎研究所経済調査部長の4氏が出席しました。


2007年11月02日

 「日本の改革は終わったのか」座談会 報告


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2007年09月27日

 日本の将来をどう描くか ―福田政権の課題