「2008年 日本の未来に何が問われるのか」 / 発言者: 佐々木毅
2008年 日本の未来に何が問われるのか
― 第2弾として、さらに5人の論者が発言する ―

佐々木毅(東京大学前総長・学習院大学教授、21世紀臨調共同代表)
ささき・たけし
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1942年生まれ。65年東京大学法学部卒。東京大学助教授を経て、78年より同教授。2001年より05年まで東京大学第27代総長。法学博士。専門は政治思想史。主な著書に「プラトンの呪縛」「政治に何ができるか」等。
2008年01月23日 23:59
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