2007年 日本の言論に問われていること
『言論ブログ』では、本物の議論の提案をしていきます。
2007年1月は「日本の言論に問われていること」をテーマに、以下の方々に発言していただきます。
2007年 日本の言論には何が問われているのか
― 言論NPOのアドバイザーはこう主張する ―
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小林陽太郎(富士ゼロックス株式会社相談役最高顧問)
こばやし・ようたろう
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1933年ロンドン生まれ。56年慶應義塾大学経済学部卒業、58年ペンシルベニア大学ウォートンスクール修了、同年富士写真フィルムに入社。63年富士ゼロックスに転じ78年代表取締役社長、92年代表取締役会長、2006年4月相談役最高顧問に就任。社団法人経済同友会前代表幹事。三極委員会アジア太平洋委員会委員長、新日中友好21 世紀委員会日本側座長なども兼任。
▼ 『2007年 日本の言論には何が問われているのか/小林陽太郎』
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松井道夫(松井証券代表取締役社長、言論NPO理事)
まつい・みちお
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1953年長野県生まれ。76年一橋大学経済学部卒業後、日本郵船を経て87年義父の経営する松井証券に入社。95年より現職。経済同友会幹事、東証取引参加者協会理事、国際IT財団理事等を兼任。著書に『おやんなさいよ でも つまんないよ』。言論NPO理事
▼ 『2007年 日本の言論には何が問われているのか/松井道夫』
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安斎隆(株式会社セブン銀行 代表取締役社長)
あんざい・たかし
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1941年生まれ。63年東北大学法学部卒業。同年日本銀行入行。94年同行理事、98年日本長期信用銀行(現・新生銀行)頭取、2000年イトーヨーカ堂顧問などを歴任。01年株式会社アイワイバンク銀行(現・株式会社セブン銀行)代表取締役に就任。
▼ 『2007年 日本の言論には何が問われているのか/安斎隆』
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横山禎徳(社会システムデザイナー、言論NPO理事)
よこやま・よしのり
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1966年東京大学工学部建築学科卒業。建築設計事務所を経て、72年ハーバード大学大学院にて都市デザイン修士号取得。75年MITにて経営学修士号取得。75年マッキンゼー・アンド・カンパニー入社、87年ディレクター、89年から94年に東京支社長就任。2002年退職。現在は日本とフランスに居住し、社会システムデザインという分野の発展に向けて活動中。言論NPO理事
▼ 『2007年 日本の言論には何が問われているのか/横山禎徳』
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国分良成(慶應義塾大学法学部教授・同大学東アジア研究所所長)
こくぶん・りょうせい
法学博士。1976年慶應義塾大学法学部政治学科卒業。同大学大学院法学研究科政治学専攻博士課程修了。85年同大学助教授、92年より教授。99年地域研究センター(現・東アジア研究所)所長。この間、ハーバード大学、北京大学などの客員研究員を歴任。
▼ 『2007年 日本の言論には何が問われているのか/国分良成』
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宮内義彦(オリックス株式会社取締役兼代表執行役会長・グループCEO)
みやうち・よしひこ
1935年生まれ。58年関西学院大学商学部卒。60年 ワシントン大学経営学部大学院修士課程(MBA)卒。60年日綿實業株式会社(現 ニチメン株式会社)入社。64年オリエント・リース株式会社(現オリックス株式会社)入社。取締役、代表取締役専務、副社長、社長を経て、2000年より代表取締役会長兼グループCEO。
▼ 『2007年 日本の言論には何が問われているのか/宮内義彦』
2007年01月04日 22:15
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