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2008年02月01日

 知事の主張 第2部 /鳥取県知事 平井伸治

 言論ブログでは、「日本の知事に何が問われているのか」をテーマに、全国の知事にインタビューを続行中です。

【現在の発言者】


平井伸治(鳥取県知事)
ひらい・しんじ
profile
1984年東京大学法学部卒業後、自治省入省。福井県財政課長、自治省選挙部政党助成室課長補佐、カリフォルニア大学バークレー校 政府制度研究所客員研究員鳥取県総務部長、副知事、総務省自治行政局選挙部政治資金課政党助成室長を歴任後、2007年 2月に総務省を退職し、4月鳥取県知事選挙初当選、鳥取県知事に就任。


 第5話:いまひとたび産業の再配置を考える時代

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2008年01月31日

 第4話:チャンスをつかめば弱みを強みに変えられる

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2008年01月30日

 第3話:一県だけで完結する時代から連携の時代に

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2008年01月29日

 第2話:中央政府の解体なしに道州制はない

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2008年01月28日

 第1話:「改革派」知事の退場後の次の「改革」のテーマを考える時代に

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2008年01月25日

 知事の主張 第2部 /長野県知事 村井仁

 言論ブログでは、「日本の知事に何が問われているのか」をテーマに、全国の知事にインタビューを続行中です。

【現在の発言者】

村井 仁(長野県知事)
むらい・じん
profile
1937年生まれ。1959年東京大学経済学部卒業後、通商産業省入省。1986年衆議院議員総選挙にて初当選以来、衆議院議員を6期務める。その間大蔵政務次官 金融再生総括政務次官、内閣府副大臣 金融担当、国家公安委員会委員長・防災担当大臣を歴任。2006年長野県知事に就任。

 第5話:行政が平凡なことの連続だと理解できなかった田中前知事

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2008年01月24日

 第4話:体力があれば、カネはついてくる

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2008年01月23日

 第3話:歴史に培われた長野県の強さを生かす

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2008年01月22日

 第2話:市町村と国の二層制でいい、道州制は不要

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2008年01月21日

 第1話:県の役割は市町村のアイデンティティーづくりをサポートすること

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2008年01月18日

 知事の主張 第2部 /現在の発言者:静岡県知事 石川嘉延

石川 嘉延(静岡県知事)
いしかわ・よしのぶ
profile
1940年生まれ。64年東京大学法学部卒業後、自治省(現総務省)入省。静岡県総務部長、自治大臣官房審議官、自治省行政局公務員部長などを経て、93年静岡県知事に就任(現在4期目)。
知事就任時から「行政の生産性向上」を重視し、日本で初めての本格的な「新公共経営」を確立。2003年には「政令県」制度を中核とする内政構造改革を提唱し、市町村合併の推進や権限移譲に取り組むなど、理論に裏打ちされた地域経営を実践している。

 第5話:県だけのことを考えるのではなく、日本一や世界レベルを目指す県に

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2008年01月17日

 第4話:富士山静岡空港はなぜ必要なのか

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2008年01月16日

 第3話:静岡県の強さの戦略的活用はこう進めている

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2008年01月15日

 第2話:道州制の前に、都道府県を半数ぐらいに集約すべきだ

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2008年01月11日

 第1話:行政「運営」の時代から地方「経営」の時代に

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2008年01月10日

 知事の主張 第2部 /兵庫県知事 井戸敏三

井戸敏三(兵庫県知事)
いど・としぞう
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1945年生まれ。68年東京大学法学部卒業後、自治省入省。鳥取県、佐賀県、宮城県、静岡県、国土庁土地局、自治省税務局を経て、運輸省航空局、自治省行政局、財政局、大臣官房各課長を歴任。1995年自治大臣官房審議官、96年兵庫県副知事(2期5年)、01年兵庫県知事に就任。現在2期目。 著書に「随筆集 一歩いっぽ」「随筆集 歩みながら」「随筆集 歩みながら続」、「地方自治総合講座」(編集代表)等。

 第5話:私が目指す知事像と兵庫県像~ディマンドサイドの時代への転換と台頭する市民の力~

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2008年01月09日

 第4話:道州制よりもまず、都道府県に権限と財源を与えよ

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2008年01月08日

 第3話:創造的復興の次は「元気」と「生活の質」と「交流」がキーワード

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2008年01月07日

 第2話:財政再建に向けた兵庫県の創意工夫

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2008年01月04日

 第1話:震災からの創造的復興と国から突きつけられた厳しい前提の下での財政運営

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2007年12月28日

 知事の主張 第2部 /岐阜県知事 古田 肇

古田 肇(岐阜県知事)
ふるた・はじめ
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1947年生まれ。71年東京大学法学部卒業後、通商産業省入省。
JETROニューヨーク産業調査員、内閣総理大臣秘書官(羽田内閣、村山内閣)、経済産業省商務流通審議官、外務省経済協力局長などを経て、05年2月 岐阜県知事に就任。
昨年発覚した不正資金問題に対しては「県政再生プログラム」を実施し、県民の信頼回復に全力で取り組む一方で、「地域の元気づくり」「暮らしの安全づくり」を基本に据えた政策本位の県政を進めている。

 第6話:飛騨美濃じまん運動と誇りの持てるふるさと岐阜県づくり

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2007年12月27日

 第5話:危機管理に強い県庁を

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2007年12月26日

 第4話:地域経済の振興は自立と連携で

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2007年12月25日

 第3話:財政規律、“ゼロ予算”などで累積債務の削減を目指す

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2007年12月22日

 第2話:情報公開時代に発生した不正資金問題に正面から臨む

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2007年12月21日

 第1話:日々の暮らしの中に県政の課題がある

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2007年11月23日

 知事の主張 第2部 /神奈川県知事 松沢成文

松沢成文(神奈川県知事)
まつざわ・しげふみ
profile
1958(昭和33)年、神奈川県川崎市に生まれる。1982(昭和57)年、慶應義塾大学法学部卒業後、松下政経塾に入塾。1984(昭和59)年、米国ワシントンD.C.にて、ベバリー・バイロン連邦下院議員のスタッフとして活動。1987(昭和62)年、神奈川県議会議員に初当選。1991(平成3年)年、同2期目当選。1993(平成5)年、衆議院議員選に初当選。1996(平成8)年、同2期目当選。2000(平成12)年、同3期目当選。2003(平成15)年、神奈川県知事に就任。2007(平成19)年、同2期目就任。
[主な著書]
「破天荒力-箱根に命を吹き込んだ「奇妙人」たち」(講談社)
「インベスト神奈川-企業誘致への果敢なる挑戦」(日刊工業新聞社)
「拝啓 小沢一郎殿 小泉純一郎殿」(ごま書房)
「知事激走13万㎞!現地現場主義-対話から政策へ」(ぎょうせい)
「実践 ザ・ローカル・マニフェスト」(東信堂)
「僕は代議士一年生」(講談社)

 第4話: 首長の多選制限を条例で

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2007年11月22日

 第3話: 道州制による善政競争で日本を活性化

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2007年11月21日

 第2話: 徹底的に行革と歳入増に努力してきたか

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2007年11月20日

 第1話: 都市と地方の財政格差論議には誤解がある

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2007年11月12日

 知事の主張 第2部 /宮崎県知事 東国原英夫

東国原 英夫(宮崎県知事)
ひがしこくばる・ひでお
profile
1957年生まれ。1980年専修大学経済学部卒業後、TVタレントとして活躍。2004年早稲大学第二文学部卒業。同年早稲田大学政治経済学部入学。2007年1月、宮崎県知事に就任。任期4年を展望した「新みやざき創造計画」と新しい「行財政改革大綱」を策定し、県民総力戦とスピード感のある行政を訴え県政運営に取り組んでいる。

 第3話: 「やってみせ…」で東国原流の知事に

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2007年11月09日

 第2話: 道州制の前に宮崎県の存在感を築きあげたい

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2007年11月08日

 第1話: ふるさと納税―地方が切磋琢磨するきっかけに

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