世界の課題に挑む

アメリカ(2018年)[ カウンシル・オブ・カウンシルズ(CoC) ]について

世界25ヵ国のシンクタンクとの共同発表
「グローバルイシューに対する国際協調進展の通信簿」

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「世界的な課題10分野に関する国際協力」の評価結果を公表

 5月7日(米国東部時間)、アメリカ・外交問題評議会(CFR)が主催し、世界25カ国の主要なシンクタンクが参加する国際シンクタンクネットワーク「カウンシル・オブ・カウンシルズ(CoC)」は、2018年版のグローバルイシューに対する国際協調進展の通信簿(レポートカード)を発表しました。
 これに合わせて、言論NPOも評価結果を公表しました。言論NPOの2017年の国際協力全般に対する評価は、昨年同様に不十分(poor)となり1点でした。

⇒ 世界25ヵ国の頭脳が評価した「グローバルイシューに対する国際協調進展の通信簿」
-最優先課題は「核拡散防止」-~CoCレポートカード総論 ~

   ⇒ CoCが発表した「総合評価」全文を読む    ⇒ 言論NPOによる「総合評価」全文を読む  


⇒CoCの評価結果 / ⇒言論NPOの評価原稿

⇒CoCの評価結果

⇒CoCの評価結果

⇒CoCの評価結果

⇒CoCの評価結果 / ⇒言論NPOの評価原稿

⇒CoCの評価結果 / ⇒言論NPOの評価原稿

⇒CoCの評価結果 / ⇒言論NPOの評価原稿

⇒CoCの評価結果 / ⇒言論NPOの評価原稿

⇒CoCの評価結果

⇒CoCの評価結果 / ⇒言論NPOの評価原稿

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「世界の課題に挑む」の考え方、活動例

言論NPOは、世界各国が共有するグローバルな課題の解決に向け、世界の主要シンクタンクによる国際会議に参加して議論を行っています。こうしたネットワークを活用し、日本国内においても有識者と連携した議論形成を目指すと同時に、議論の内容を英語で公開し、日本の多様な意見を世界に発信しています。2016年には、国際シンポジウム「東京会議」を開催し、世界のシンクタンクと地球規模課題について議論を行います。

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