世界の課題に挑む

ジャーナリスト会議について

世界のジャーナリストは米大統領選とアジア、日本をどう見ているのか

『世界秩序』や『強い民主主義』への取り組みで、世界の主要なジャーナリストとの議論や連携がスタート

 アメリカ、イギリス、カナダの第一線で活躍するジャーナリストを招聘して開催された緊急討論会。議論では、アメリカの大統領選について政策論議がないまま進んでいることに懸念が示されました。また、二大政党制の限界も示されるなど活発な議論がなされた。
⇒ 第一線の海外ジャーナリストが見たアメリカ大統領選とは
〜第一セッション報告〜
 
⇒ アメリカ大統領選を踏まえ、北東アジアの平和的な発展をどう構築するか〜第二セッション報告〜

【世界のジャーナリストは「民主主義」と「言論の役割」をどう考えているのか】
デビッド・ナカムラ (米「ワシントン・ポスト」ホワイトハウス担当記者)   ⇒ こちら
デビッド・フェイス (米「ウォールストリートジャーナルアジア版」論説委員) ⇒ こちら
オレン・ドレル (米「USAトゥデイ」国際情勢担当記者)           ⇒ こちら
マイケル・デン・タント (カナダ「ポストメディアグループ」コラムニスト)  ⇒ こちら
デビッド・ムンク (英「ガーディアン」アジア太平洋地域国際ニュース編集者)  ⇒ こちら


日本と世界のジャーナリスト○人が見た「世界の中の日本」とは

日本人ジャーナリストアンケート結果分析 

  ⇒ 結果はこちら


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2016/03/16 [ ジャーナリスト会議アメリカ大統領選の行方とアジアの将来(2016) ]

「アメリカ大統領選の行方とアジアの将来」レセプション報告

 3月16日、言論NPOはアメリカ、カナダ、イギリスのジャーナリスト5名を招聘し...


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「世界の課題に挑む」の考え方、活動例

言論NPOは、世界各国が共有するグローバルな課題の解決に向け、世界の主要シンクタンクによる国際会議に参加して議論を行っています。こうしたネットワークを活用し、日本国内においても有識者と連携した議論形成を目指すと同時に、議論の内容を英語で公開し、日本の多様な意見を世界に発信しています。2016年には、国際シンポジウム「東京会議」を開催し、世界のシンクタンクと地球規模課題について議論を行います。

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