言論外交の挑戦

テーマ[アジアシンポジウム(2005年)]のこれまでの記事

2005/02/22第4回国際シンポジウムでの言論NPOの提案 「2030年に向けた日本の選択肢」

2005/02/22「言論NPO 第4回国際シンポジウム」 パネリスト、コーディネーター紹介

2005/02/22「言論NPO 第4回国際シンポジウム」を開催

2004/06/10「言論NPO 第2回アジアシンポジウム 第1セッション」報告 「日中関係の将来をどう展望するか」

2004/06/10「言論NPO 第2回アジアシンポジウム 第2セッション」報告 「日中の新たな可能性を探る」

2004/06/10「言論NPO 第2回アジアシンポジウム 第3セッション」報告 「アジアに欧州並みの統合は可能か」

2004/06/10「言論NPO 第3回アジアシンポジウム 第1セッション」報告 「アジアからみた日本の『強さ・弱さ』」

2004/06/10【シンポジウム】第三回アジア・シンポジウム・セッション2 「日中の新たな可能性を探る」

2004/06/10「言論NPO 第3回アジアシンポジウム 第2セッション」報告 「何が日本の『強さ・弱さ』なのか」

2004/06/10【アンケート】「21世紀の世界の潮流と日本に問われるもの」

2004/06/10【アンケート】「日本の強さ・弱さと戦略的重要度」

2004/03/25アンケート調査「日本のパワーアセスメント」結果

2004/03/22アンケート調査「2025年の将来の日本」結果

2004/03/18【座談会】張平中国日報インターネット版社長交え日中メディア交流

2004/03/17言論NPO 第3回アジア・シンポジウム「日本のパワーアセスメント ―日本の将来設計に向けて」開催

2004/03/16「言論NPO 第3回アジアシンポジウム」報告 「日本のパワーアセスメント―日本の将来設計に向けて」

2004/02/20「言論NPO 第3回アジアシンポジウム」 パネリスト、コーディネーター紹介

2003/12/17「言論NPO 第2回アジアシンポジウム」報告 「日中の新たな可能性を探る」

2003/11/26「言論NPO 第2回アジアシンポジウム」 パネリスト、コーディネーター紹介

初めての方へ

「言論外交の挑戦」の考え方、活動例

言論NPOは、不安定な状況が続く東アジア地域の紛争を回避し、また国民相互の信頼関係を生み出すため、多くの人が当事者として課題を共有し、その解決に乗り出し、世論を動かす「新しい外交」に取り組んでいます。私たちはこれを「言論外交」と呼んでいます。

政府間外交が十分な機能を発揮しないなかで、言論NPOは、中国や韓国との間で民間レベルでの二国間対話を毎年実施するとともに、米国などを巻き込んだ多国間の民間対話を実現しています。

アクセスランキング

  1. 「第14回日中共同世論調査」結果を公表しました
  2. 【座談会】「第14回日中共同世論調査をどう読み解くか」~4人の専門家と議論しながら、調査結果の背景に迫ります~
  3. 【論考】第14回日中共同世論調査の読み解き方/工藤泰志(言論NPO代表)
  4. 各分科会の内容、パネリストが決定!日中両国から徐麟国務院新聞弁公室新主任や中国の最先端のIT,ネット企業等約90氏が来日
  5. モーニング・フォーラム「国会改革で何を実現しようとしているのか」/ゲストスピーカー 小泉進次郎氏、小林史明氏、村井英樹氏、山下貴司氏 報告

言論NPOは多くの方のご支援や協力に支えられています

カテゴリー一覧

ソーシャルでつながる

言論ブックショップ

未来選択:マニフェスト評価専門サイト

東京-北京フォーラム公式サイト

エクセレントNPO


ページトップに戻る