ジャンル : 世論調査の記事一覧

なぜこの1年間で日中両国民の感情が悪化したのか


今回の「工藤泰志 言論のNPO」は、2005年から毎年行っている日中共同世論調査の結果を元に、いま、日中関係には何が問われているのかを議論しました。


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2011年・第7回日中共同世論調査結果 記者会見 報告


 8月11日、中国・北京市にて、2011年度日中共同世論調査に関する記者会見が行われました。記者会見には、代表工藤の他、中国側から共同主催者を代表して中国日報社編集室室長の孫尚武氏、中国側調査の分析を担当した呉垠氏(零点研究コンサルタントグループ副総裁)が報告者として参加し、会場には日中両国の70社から約100名ものメディア関係者が出席しました。


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日中両国民の対中、対日感情は大きく悪化ー第7回日中共同世論調査結果を公表


 この一年で印象が「悪化した」と回答する人も世論で2倍以上、有識者では3倍以上に増えました。2009年から始まった改善傾向が今回の調査で一気に悪化に転じたことを明らかにするとともに、現在の日中関係が「悪い」との見方が急激に増加し、今後の日中関係についても多くの日本人が悲観的に見始めているという結果が明らかになりました。


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第6回 日中共同世論調査結果 解説


 言論NPO(代表 工藤泰志)と中国日報社は、今回で6回目となる日中共同の世論調査を実施し、8月12日に、その調査結果の詳細内容を公表した。  ⇒ 英語版をアップしました


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第5回 日中共同世論調査 記者会見 報告


8月26日、言論NPOと中国日報社は、今年で5回目となる日中共同世論調査の結果を、北京市内のホテルで発表しました。


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【メディア分科会】 世論調査会議 報告


 4月9日、「第4回東京-北京フォーラム」の一環として今年5月に実施される「日中共同世論調査」の素案を検討する会議が都内で行われました。


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「2007年 日中共同世論調査」 結果 - 記者会見発表資料 -


「2007年 日中共同世論調査」/ 【 日中比較編 】 【 日本編 】 【 中国編 】 を、以下に公表します。


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