世界課題に挑む
言論フォーラム「イラン戦争の行方と日本の立ち位置(仮)」
4月20日(月) 13時00分~14時00分
米国とイスラエルがイランの体制転換を狙いイランを攻撃し、イランの最高指導者であるハメネイ師が殺害されました。それに対してイランが報復するなど、情勢は泥沼化の様相を呈しています。
こうした情勢は今後、どのような方向に向かうのか。
一方で、日本はイランとは良好な関係を築いてきましたが、日本はどのような立ち位置を取るべきか、議論します。
開催日
2026年4月20日(月)13:00~14:00
申込期限
2026年4月19日(日)
12:00
会場
言論NPO事務所/オンライン
出演者
坂梨祥(日本エネルギー経済研究所中東研究センター長、研究理事)
鈴木啓之(東京大学大学院総合文化研究科特任准教授)
松下知史(ジェトロ・アジア経済研究所中東・南アジア研究グループ 研究員)
鈴木啓之(東京大学大学院総合文化研究科特任准教授)
松下知史(ジェトロ・アジア経済研究所中東・南アジア研究グループ 研究員)
司会者
未定
参加費
会場参加/オンライン参加いずれも4,000円(税込)
※会員は無料/割引価格
※会員は無料/割引価格