第4回 東京-北京フォーラム 2008年 報告書
本報告書は、「第4回 東京‐北京フォーラム」での議論の全内容を記録したものです。このフォーラムは昨年9月15日、リーマンブラザーズが破綻し、世界で金融危機が始まったまさにその日に開催されたもので、東京を舞台に日中を代表する政治家やジャーナリスト、経営者など100人を超える人たちが参加し「日中関係とアジアの未来」をメインテーマに、3日間にわたって議論を行いました。全体会議の他、経済・安全保障・食の安全など、7つのテーマの分科会が行われました。
水野和夫
田中弥生
小宮山宏
橘・フクシマ・咲江
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・ '09 2/26 「金融大崩壊―「アメリカ金融帝国」の終焉」のご紹介 ・ '09 1/20 「第4回 東京-北京フォーラム 2008年 報告書」のご紹介 ・ '09 1/17 「NPO新時代―市民性創造のために」のご紹介 ・ 10/8 「日本の未来と市民社会の可能性」のご紹介 ・ 6/13 「福田政権の100日評価」のご紹介 ・ 6/4 「課題先進国」(小宮山宏氏著)のご紹介 ・ 5/14 「この本のみどころ」(動画)をアップしました ・ 5/12 新刊本のご案内をアップしました ・ 5/8 トップページをリニューアルしました