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言論フォーラム「イラン戦争の行方と日本の立ち位置(仮)」
世界課題に挑む
言論フォーラム「イラン戦争の行方と日本の立ち位置(仮)」
米国とイスラエルがイランの体制転換を狙いイランを攻撃し、イランの最高指導者であるハメネイ師が殺害されました。
それに対してイランが報復するなど、情勢は泥沼化の様相を呈しています。
こうした情勢は今後、どのような方向に向かうのか。
一方で、日本はイランとは良好な関係を築いてきましたが、日本はどのような立ち位置を取るべきか、議論します。
開催日
2026年4月20日(月)13:00~14:00
申込期限
2026年4月19日(日) 12:00
会場
言論NPO事務所/オンライン
出演者
坂梨祥(日本エネルギー経済研究所中東研究センター長)
鈴木啓之(東京大学大学総合文化研究科特任教授)
松下知史(ジェトロ・アジア経済研究所中東・南アジア研究グループ 研究員)
司会者
未定
参加費
会場参加/オンライン参加いずれも4,000円(税込)
※会員は無料/割引価格
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パネリスト
坂梨祥(日本エネルギー経済研究所中東研究センター長)
パネリスト
鈴木啓之(東京大学大学総合文化研究科特任教授)
2010年3月に東京外国語大学外国語学部卒業、2015年5月に東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得満期退学の後、日本学術振興会特別研究員PD(日本女子大学)、同海外特別研究員を経て、2019年9月より現職。博士(学術)。
パネリスト
松下知史(ジェトロ・アジア経済研究所中東・南アジア研究グループ 研究員)
日本貿易振興機構(JETRO)アジア経済研究所研究員(専門分野:比較政治学、イラン地域研究)。外務省を経て、2025年から現職。大阪大学国際公共政策研究科博士前期課程修了。テヘラン大学法律・政治学部修士課程修了。
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