「ON THE WAY JOURNAL WEEKEND」において、工藤がゲストとして、「カウンシル・オブ・カウンシルズ」について語りました。
(JFN系列「ON THE WAY JOURNAL WEEKEND」で2012年4月21日に放送されたものです)
10月22日、千葉県佐倉市の佐倉国際文化大学で行われた「我が国のNPO活動の課題」と題した講演で工藤は、政権交代後も日本の課題に向かえない政治や古い枠組みから抜け切れない日本のメディアの限界について言及し、市民が自発的に社会の課題に向かい合うことの重要性を強調しました。
5氏が参加し、今回の震災での政府対応はどうだったのか、また、救済から復興への動きをどう進めればいいのか、言論NPOはどのような役割を果たすべきなのかなど、本音のかなり突っ込んだ議論が行われました。
1月20日、都内ホテルにて、第1回アドバイザリーボード会議が開催されました。言論NPOのアドバイザリーボードは10名の有識者で構成され、言論NPOの議論活動に対する助言とサポートなどを行うために設置されました。
放送第11回目の「工藤泰志 言論のNPO」は、ゲストに大学評価・学位授与機構准教授の田中弥生さんをお迎えして、市民社会と非営利組織について議論しました。田中さんは、あの経営の神様、ピーター・ドラッカーと「友人」。
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放送第10回目の「工藤泰志 言論のNPO」は、元フランス大使の小倉和夫さんのインタビューを交え、強い市民社会とはなにか?市民社会の役割について考えました。
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放送第2回目の「工藤泰志 言論のNPO」は、「工藤泰志と言論NPOを丸裸にする!」と題して、10月6日(水)5時30分からJFN系列で放送されました。その収録風景を公開致します。
10月1日(金)5時30分からJFN系列で放送を開始した「ON THE WAY ジャーナル」の水曜日担当として、言論NPO代表の工藤泰志がパーソナリティを務めます。
記念すべき第1回目は、「アジアの中のニッポン アジアとの仲を考える!」と題して、10月6日(水)5時30分からJFN系列で放送されます。ぜひ、お聴きください。
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言論NPOは2001年に設立、2005年6月1日から34番目の認定NPO法人として認定を受けています。(継続中)
また言論NPOの活動が「非政治性・非宗教性」を満たすものであることを示すため、米国IRS(内国歳入庁)作成のガイドラインに基づいて作成した「ネガティブチェックリスト」による客観的評価を行なっています。評価結果の詳細はこちらから。
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