言論NPOが、皆さんにいま最も注目して欲しい議論です
| 言論NPOは、過去8年にわたる日中民間対話「東京-北京フォーラム」の実績を踏まえ、東アジアでの第2弾の対話の舞台として、「日韓未来対話」を創設します。 これまで「東京-北京フォーラム」では、両国の世論をベースに民意を反映させながら日中のハイレベルな議論形成を行ってきました。この日中対話のスキームを活かして日韓においても、両国の世論調査を毎年行い、国民の意識や相互理解の動向を絶えず把握しながら、両国の関係改善に取り組む公開型の新しい日韓対話を実施していきます。 | |
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言論NPOは、「どのような政権も、発足後100日を過ぎれば有権者による厳しい監視にさらされなければならない」との考えから、政権の100日時点(4月4日)での評価アンケートを有識者対象に行い、4月20日に結果を公表しました。
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言論NPOのメンバーであり、現在、米国民主党政権に近い立場にあるアメリカ進歩センター/Center for American Progress(CAP)で日本専門の上級研究員としてご活躍中のグレン・S・フクシマ氏をゲストスピーカーにお迎えし、「米国が日本をどのようにみているのか」をテーマに議論が行われました。
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「政権公約からなぜNPO政策が消えたのか」(主催・日本NPO学会)のパネルディスカッションが3月17日、言論NPOの工藤泰志代表を司会に東京都内で行われました。
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5月22日、「第9回 北京-東京フォーラム」の実行委員長である明石康氏(国際文化会館理事長)、副委員長の宮本雄二氏(宮本アジア研究所代表)、運営委員長の工藤泰志(言論NPO代表)の3氏が小野寺防衛大臣を表敬訪問しました。
続きはこちら日本が直面する課題についての、代表・工藤泰志の見解や問題提起をお届けします
ワシントンでの6日間を振り返って ~アメリカ、中国との本音レベルでの対話づくりを~
アメリカのアジア・リバランスを巡って ―米国議会上院・民主党外交問題補佐官らとの対話
評価が高かった安倍・オバマ首脳会談 ―米側に伝わった日本の日米関係重視
言論NPO奮闘記 TOPへ「今、旬の話題」について言論NPOのスタジオから、週1回生放送!
出演者:
工藤拓毅 氏(日本エネルギー経済研究所研究理事)
藤波匠 氏(日本総合研究所調査部主任研究員)
藤野純一 氏(国立環境研究所主任研究員)
司会者:
工藤泰志(言論NPO代表)
| 2013年06月11日[ メディア掲載 ] | / | 【朝日新聞】韓国人は日本をそんなに嫌い? |
| 2013年05月28日[ メディア掲載 ] | / | 【東京新聞】東アジアで民間外交 NPO「中韓対話の土台に」 |
| 2013年05月28日[ メディア掲載 ] | / | 【日本経済新聞】韓国は友好から何を得る |
| 2013年05月22日[ 世界とつながる言論 ] | / | 「第9回 北京-東京フォーラム」実行委員長の明石康氏などが小野寺防衛大臣を表敬訪問 |
| 2013年05月17日[ 世界とつながる言論 ] | / | 日中関係改善に向けて―平和友好条約締結35周年に「東京‐北京フォーラム」を開催 |
言論NPOは2001年に設立、2005年6月1日から34番目の認定NPO法人として認定を受けています。(継続中)
また言論NPOの活動が「非政治性・非宗教性」を満たすものであることを示すため、米国IRS(内国歳入庁)作成のガイドラインに基づいて作成した「ネガティブチェックリスト」による客観的評価を行なっています。評価結果の詳細はこちらから。
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