言論フォーラム「ドイツ連邦議会議員(社会民主党)に聞く『緊迫化する中東と硬直化するウクライナ戦争での欧州の役割』」

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日時:3月25日(月)16:00~17:30
対談:ロルフ・ミュッツエニヒ(連邦議会議員(社会民主党))×工藤泰志(言論NPO代表)
会場参加:言論NPO事務所(東京都中央区日本橋堀留町2-8-4 日本橋コアビル6階)
オンライン参加:前日に視聴URLを送ります
共催:フリードリヒ・エーベルト財団
ロルフ・ミュッツエニヒ氏 略歴
ドイツ連邦議会議員、社会民主党(SPD)院内総務。 2002 年よりSPD 所属の連邦議会議員。ケルン大学で政治学、歴史、経済を学び、1991 年にブレーメン大学より博士号(政治学)を取得。1976 年に社会民主党入党後、ノルトライン=ヴェストファーレン州議会議員及び連邦議会議員のスタッフとして主に政治分野を担当。2002 年より連邦議会の外交委員会に所属し、外交及び安保政策分野で活動。連邦議会の中近東作業部会の委員長(2006-2009)、社会民主党の外交政策スポークスマン(2009~2013)を歴任。2013 年より社民党国会議員団副団長(外交・安保・人権担当)、2019 年より社民党国会議員団長(院内総務)を務める。
言語:日独同時通訳
参加費:無料
※今回の言論フォーラムは、フリードリヒ・エーベルト財団 (FES)との共催のため、無料となります