2月8日の言論スタジオでは、梅村聡氏(民主党参議院議員)、平将明氏(自民党衆議院議員)、西村康稔氏(自民党衆議院議員)、森山浩行氏(民主党衆議院議員)の若手政治家4名をゲストにお迎えし、「日本の政党政治を考える」をテーマに議論が行われました。
12月15日の言論スタジオでは、言論NPOのマニフェスト評価委員である土居丈朗氏(慶應義塾大学経済学部教授)、増田寛也氏(株式会社野村総合研究所顧問)、湯元健治氏(日本総合研究所理事)の3氏をゲストにお迎えし、「野田政権の100日評価とマニフェストの在り方」をテーマに議論が行われました。
11月16日、都内ホテルにて、言論NPOのメンバーフォーラムが開催されました。今回は、古賀伸明氏(日本労働組合総連合会会長)をゲストスピーカーとしてお迎えし、「民主党政権に何が問われているのか」をテーマに話し合いが行われました。
12月27日、言論NPOは記者会見を行い、「菅政権100日評価」及び「緊急アンケート結果」を公表しました。
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6月20日、都内ホテルにて新しい日本をつくる国民会議(21世紀臨調)が主催する「政権実績・参院選公約検証大会」が開催されました。言論NPOはその参加団体の一つとしてこれに参加し、代表工藤は鳩山政権9か月の実績評価及び7月の参議院選挙に向けた民主党、自民党のマニフェスト評価を発表しました。
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1月20日、言論NPOは都内で鳩山政権の外交政策に関する評価座談会を行いました。座談会には明石康氏(元国連事務次長)、白石隆氏(政策研究大学院大学 客員教授)、添谷芳秀氏(慶應義塾大学東アジア研究所所長、法学部教授)が参加し、言論NPO代表の工藤泰志が司会を務めました。
鳩山政権発足から100日目にあたる12月24日、言論NPOは東京・内幸町の日本プレスセンタービルにおいて記者会見を行い、「鳩山政権100 日評価」結果並びに「鳩山政権100日評価アンケート」の結果を公表しました。
言論NPOは2001年に設立、2005年6月1日から34番目の認定NPO法人として認定を受けています。(継続中)
また言論NPOの活動が「非政治性・非宗教性」を満たすものであることを示すため、米国IRS(内国歳入庁)作成のガイドラインに基づいて作成した「ネガティブチェックリスト」による客観的評価を行なっています。評価結果の詳細はこちらから。
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