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「工藤泰志と言論NPOを丸裸にする!」
 -ON THE WAY ジャーナル 2010.10.13放送分

 放送第2回目の「工藤泰志 言論のNPO」は、「工藤泰志と言論NPOを丸裸にする!」と題して、10月6日(水)5時30分からJFN系列で放送されました。その収録風景を公開致します

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ラジオ番組「ON THE WAY ジャーナル 工藤泰志 言論のNPO」放送開始!

10月1日(金)5時30分からJFN系列で放送を開始した「ON THE WAYジャーナル」の水曜日担当として、言論NPO代表の工藤泰志がパーソナリティを務めます。
記念すべき第1回目は、「アジアの中のニッポン アジアとの仲を考える!」と題して、10月6日(水)5時30分からJFN系列で放送されました。 その収録風景を公開致します。
ラジオ放送について 詳細はこちらをご覧ください。

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ラジオ番組「ON THE WAY ジャーナル 工藤泰志 言論のNPO」
 10月6日(水)午前5:30~6:00  JFN系列31局で放送開始

 10月1日(金)5時30分からJFN系列で放送を開始した「ON THE WAY ジャーナル」の水曜日担当として、言論NPO代表の工藤泰志がパーソナリティを務めます。

 記念すべき第1回目は、「アジアの中のニッポン アジアとの仲を考える!」と題して、10月6日(水)5時30分からJFN系列で放送されます。ぜひ、お聴きください。
 ⇒ 収録時の動画をアップしました

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「2008年 日本の未来に何が問われるのか」 / 発言者:瀬戸雄三氏

 経済人として感じるのは、日本の国際社会におけるプレゼンスの低下です。私は、特に中国、韓国にお付き合いがありますが、中国、韓国だけでなくアジアの中での日本のプレゼンスが低下しているのではないか。それを非常に危惧しています。その原因は、やはり国内の政局に

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「2008年 日本の未来に何が問われるのか」 / 発言者:安斎隆氏

 国内では、政治の世界は衆参のねじれ現象で、もっぱら、いつ解散・総選挙するのか、次はどうなるのかとか、そういうことだけが問われていて、まさに言論不況みたいな状況です。そこでは、筋論というか自分の主張だけ言っていて、ねじれ解消どころか本当に実りのある議論に

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「2008年 日本の未来に何が問われるのか」 / 発言者:小島明氏

 日本はこの91年バブルが弾けた後、長い停滞を続けました。日本社会全体が病院に入っていたような空気でした。しかし、2002年1月を底にした今回の経済の拡大は、まだ続いていますし、今後も基本的には続くと思います。そういうふうに今は、日本の社会全体が、長い病院生活から

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「2008年 日本の未来に何が問われるのか」 / 発言者:茂木友三郎氏

 2008年、一番大切なことは、政治のリーダーシップが発揮されることだと思います。国の方向付けをするのが政治の役割であり、その方向のもと、民間が頑張るのです。今、日本は一大転換期にあります。政治のリーダーシップの重要性がいまほど問われる時代はないと思います。

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「2008年 日本の未来に何が問われるのか」 / 発言者:松井道夫氏

 大上段に構えた言い方になるかもしれませんが、私が小学生くらいの頃にケネディが言った言葉で、「国家が自分に何をしてくれるかを考えるよりも、自分は国家に何ができるかを考えるべきだ」というものがあります。いま日本国民に問われているのはまさにこの言葉なのではないかと思います。

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「2008年 日本の未来に何が問われるのか」 / 発言者:明石康氏

 あけましておめでとうございます。今年はわが国のアジアにおける、また世界における立場や抱負が問われる年になると思います。10年以上の停滞の時期がやっと終わって、これからはもっと積極的な外向きの日本というものが姿を見せるべきときだと思います。洞爺湖サミットが

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