言論NPOでは、各界を代表する9名の皆様がアドバイザリー・ボードを構成し、定期的な議論の場において活動に対するアドバイスをいただいております。
明石康 (国際文化会館理事長、元国連事務次長)
「民主主義にはタフな市民社会が必要」
(言論NPOの9周年を祝う会 の発言より)
小林 陽太郎 (前富士ゼロックス株式会社 最高顧問)
「広く質の高い言論を日本に定着させる役割を」
(言論NPOの9周年を祝う会の発言より)
佐々木 毅 (学習院大学 教授)
「現実認識を磨き上げ、じっくり取り組むべき時期」
(言論NPOの9周年を祝う会の発言より)
福川 伸次 (機械産業記念事業財団会長)
増田 寛也 (野村総合研究所 顧問)
「時代を切り拓くための「覚悟」を、リーダーに気付かせる必要がある」
(2011年新年インタビューより)
宮内 義彦 (オリックス株式会社 取締役兼代表執行役会長グループCEO)
「最後との砦として言論機関が力を発揮する年に」
(2011年新年インタビューより)
宮本 雄二 (前駐中国特命全権大使)
「50年経っても安心できる国の基礎をつくる第一年に」
(言論NPOの9周年を祝う会の発言より)
武藤 敏郎 (大和総研 理事長)
「政治家の質を上げるためには、有権者である国民の質を高めるしかない」
(言論NPOの9周年を祝う会の発言より)
茂木 友三郎 (キッコーマン株式会社 取締役名誉会長 取締役会議長)
言論NPOは2001年に設立、2005年6月1日から34番目の認定NPO法人として認定を受けています。(継続中)
また言論NPOの活動が「非政治性・非宗教性」を満たすものであることを示すため、米国IRS(内国歳入庁)作成のガイドラインに基づいて作成した「ネガティブチェックリスト」による客観的評価を行なっています。評価結果の詳細はこちらから。
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