日本の将来を提言する

「次の選挙で問わるエネルギー政策とは」アンケート集計結果

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問1. 2012年9月、政府は、「原発に依存しない社会の一日も早い実現」、「グリーンエネルギー革命の実現」、「エネルギーの安定供給」の3つを柱とするに「革新的エネルギー・環境戦略」決定しました。この戦略によって日本のエネルギー政策の今後の道筋が示されたと思いますか。 【単数回答、N=89】

その理由をお聞かせください。   ⇒回答ページへ


問2.あなたは、原子力発電所についての今後について、どのような考えをお持ちですか。【単数回答、N=89】


問3. あなたは、次の選挙で、政治家や政党はエネルギー政策について何を明らかにしなければならないと思いますか。 【単数回答、N=88】

その理由をお聞かせください。   ⇒回答ページへ

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「日本の将来を提言する」の考え方、活動例

財政破綻の回避や急速な少子高齢化への対応といった日本が直面する課題に対して、今の政治は本質的な解決策から逃げている状況です。言論NPOは、政治家を選ぶ有権者の側が、この国の未来に対する当事者意識を備えなければいけないという考えのもと、政権や政党の政策が課題に向かい合うものになっているかどうかを定期的に評価し、有権者に判断材料を提供しています。

また、日本の将来像を見据えた政策を有権者の立場に立って議論し、政治に提案する取り組みの実現を目指しています。

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