言論外交の挑戦

訪米特集:ワシントンからの報告

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2013年、言論NPOの民間外交が動き始めました。第1弾としてワシントンで行われている民間外交で何が議論されているのか。また、その舞台で工藤は何を感じたのか、随時お届けします。
― 代表工藤、ティモシー・ガイトナー前米財務長官と日本の金融・通貨政策について議論 ― 日本のアベノミクス、そしてアメリカの「アジア再バランス」政策を語る

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この記事に[ 1件 ]のご意見・ご感想があります

投稿者 / 前田 進2013年7月17日 23:28

米帝国は崩壊へ暴走している
2013.7.6
米国では、独裁支配者J.ロックフェラーが、米東部沿岸沖で大地震と大津波を起して、原発爆発、諸都市の壊滅その他の大惨事となり、FEMAによる戒厳令発令で、ネオナチ独裁政権を樹立する計画だと、米国内でブログが暴露している。
他方では、CIA情報技術者E.スノウデンが内部告発して暴露したオバマ政権による米憲法修正第4条の個人を含めた各種情報の安全保障を定めた規定を侵害し事実上廃止した情報窃取の違憲・違法な犯罪に反対して"Restore the Fourth"(米憲法修正第4条を復活せよ)と、全米100以上の都市で市民運動が起きている。
宇宙情報によれば、この全米人民運動はさらに発展して、新アメリカ市民革命が勝利する。
詳細は:http://ameblo.jp/tatsmaki

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政府間外交が十分な機能を発揮しないなかで、言論NPOは、中国や韓国との間で民間レベルでの二国間対話を毎年実施するとともに、米国などを巻き込んだ多国間の民間対話を実現しています。

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